Vertica Blog

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In Loving Memory of Phil Molea

  Phil worked for Vertica as an Information Developer for close to five years.  He was a very important part of our Vertica team and part of our Vertica family. Phil enjoyed working in the Vertica community, the base product documentation, as well as with our Technology Partners.  He was very well liked and respected...

Vertica Logos

How do you use UDx’s?

We’ve posted a new Product Management feedback survey and we’re wondering what you think about our SDK and how you use the UDx’s. We appreciate all your feedback! You can find the survey here.

AHM(Ancient History Mark)が進まない場合の対処方法

AHMが進んでいない場合、次のチェックリストを使用してトラブルシューティングを行います。 ステップ タスク 結果 1 Last Good Epoch(LGE)が進んでいるかどうかを確認します。 LGEが進んでいる場合、 へ。 LGEが進んでいない場合、 へ。 2 すべてのノードがUPしているかどうかを確認します。 すべてのノードがUPの場合、 へ。 1つ以上のノードがDOWNの場合、下記コマンドを使用してすべてのノードをUPにします。 すべてのノードがUPになった後、 へ。 3 リフレッシュが実行されていないプロジェクションがないかどうか確認します。 1つ以上のプロジェクションが「IS_UP_TO_DATE = f」となっている場合、次のいずれかを実行します。 プロジェクションの削除 プロジェクションのリフレッシュ 4 AHMは進みましたか? AHMが進んでいる場合、チェックリストは完了です。 AHMが進んでいない場合、このチェックリストを再度開始して、別のパスを探します。AHMが進まない場合、Verticaテクニカルサポートまでお問い合わせください。 5 WOS上にデータがないかどうか確認します。 WOS上にデータがある場合、MOVEOUTを手動実行します。 WOS上にデータがない場合、 へ。 6 LGEが他のノードよりも古いノードを確認します。 任意のノードのLGEが別のノードのLGEよりも古い場合、 へ。 すべてのノードが同じLGEである場合、Verticaテクニカルサポートまでお問い合わせください。 7 Moveoutが実行中で、moveout処理がreplay deleteで遅延していないことを確認します。 Moveoutが実行され、AHMが進んでいる場合、 このチェックリストは完了です。Moveoutが実行されていない場合、Verticaテクニカルサポートまでお問い合わせください。 関連詳細情報 の   をご参照ください。

Understanding Vertica Query Budgets

This blog post was authored by Shrirang Kamat. The purpose of this document is to explain how the query budget of a resource pool used by the query can influence the initial memory acquisition for a query and how it impacts query performance. For more details about how we compute the query budget, see the...
Programmer

Protected: Japanese Checklist Test

Verticaクラスターにノードを追加したり、クラスターからノードを削除したりすると、Verticaはすべてのノード上でデータのリバランスを実施します。リバランスに長時間を要する場合、これらの手順を参照して原因を調べます。 前提条件 リバランスを開始する前に、クラスターの正常なリバランスを確実に行うために、以下のステップを実行してください。 1. ETLジョブと競合しない時間帯にリバランスをスケジューリングします。 2. データベースをバックアップします。 3. 古い、あるいは、未使用のテーブルパーティションを削除します。 4. ローカルセグメンテーションが無効であることを確認します。ローカルセグメンテーションが無効になっていない場合、このコマンドを実行して無効にします。 5. vioperfとvnetperfを使用して、CPUとネットワークの帯域幅をそれぞれ確認します。 使用可能な帯域幅が初期ベンチマークの値よりも小さい場合、システム管理者に連絡して、性能が低下している原因となる問題を見つけて修正してください。 6. リバランスを実行するために、データベースのサイズの少なくとも40%のストレージが使用可能であるかどうかを確認します。ストレージの使用状況を確認するには、次のクエリを実行します。 Linuxファイルシステムで使用可能なディスク容量を確認します。 HOST_RESOURCESシステムテーブルから各ノードのスナップショットを取得します。 ストレージが不足している場合、カタログサイズを縮小するための手順を実行してください。 不要なデータ、一時的なデータ、ステージングデータを削除する。 ログファイルをクリーンアップする。 不要なテーブルまたはパーティションを削除する。 新しいドライブを追加し、ストレージのロケーションを追加し、一部のカタログオブジェクトを新しいロケーションに移行する。 リバランスの間に使用される一時スペース用の一時格納領域を追加する。 ビルトインのREFRESHリソースプールの設定を確認します。 必要に応じて、リバランス処理が滞りなく実行できるように、リソースプール設定を調整します。 7. リバランス対象のテーブルに対するDML処理(COPY、INSERT、UPDATE、DELETE)を最小限に抑えます。リバランスがテーブルのロックを保持している場合、ロードは失敗します。ロードがテーブルをロックしている場合、リバランスは一時停止します。 リバランスがETLジョブと競合していると考えられる場合、LockTimeout値を増やしてください。デフォルト値は、300秒(5分)です。 8.  の説明にしたがって、DeleteされたデータをPurgeします。 9. クラスターに追加するホストを構成します。 10. ホストをクラスターに追加します。 11. データベースにノードを追加します。 注意:詳細については、 を参照してください。 12. リバランスを途切れることなく実行するには、DMLCancelTMパラメーターをfalseに設定して、リバランスプロセスを優先します。 これで、リバランス処理を開始する準備が整いました。ここでは、リバランスを開始し、プロセスが正常に完了するのをモニタリングするための手順を示します。  の説明に従って、リバランスを開始します。 ステップ タスク 結果 1 Verticaがリバランスを実行しているテーブルをモニタリングします。 このクエリは、Verticaがリバランス実行しているテーブルと、転送されたデータの量に関する情報を返します。 2 DML処理またはDDL処理で特定のテーブルのリバランスが妨げられた場合、次のようなエラーメッセージが表示されます。 このエラーが表示された場合、DML処理またはDDL処理を停止し、リバランスを再開してください。 あるいは、これらの処理が実行されない時間帯までリバランスを延期します。 3 次のシステムテーブルをモニタリングして、個々のテーブルとプロジェクションの進捗状況を確認します。...

Understanding the APPROXIMATE_COUNT_DISTINCT Functions

This blog post was authored by Curtis Bennett. The exact computation of the number of distinct values of an expression X on a multi-node architecture requires bringing all distinct values of X (within the specified group if a GROUP BY was specified) to the same node, and then counting the number of distinct values on...

Vertica Quick Tip: What’s the last day of the month?

This blog post was authored by Jim Knicely. The Vertica built-in LAST_DAY function returns the last day of the month for a specified date. This function comes in handy for leap years. In one of my previous positions, an accountant asked how to compute the last day of the previous month. That’s not a problem...

Vertica Quick Tip: Checking User Role Membership

This blog post was authored by Jim Knicely. The HAS_ROLE function returns a Boolean value that indicates whether a role has been assigned to a user. To create a read only user and role, do the following: Later, I can verify that I made that grant by querying the V_CATALOG.GRANTS system table: But it’s a...

Aggregate Projections

This blog post was authored by Curtis Bennett. Vertica stores physical data for tables in objects known as projections. Unlike traditional RDBMS's, Vertica does not rely on indexes for performance. Instead, Vertica stores the physical data (either all or some of the columns) in whatever sort order is required for optimal query processing. This can...

Vertica Quick Tip: Increasing the Performance of a Rebalance

This blog post was authored by Jim Knicely. Before performing a rebalance, Vertica by default will query system tables to compute the size of all projections involved in the rebalance task. This query can add significant overhead to the rebalance operation! To disable this query, set the configuration parameter RebalanceQueryStorageContainers to 0. Have Fun!

Vertica Quick Tip: Expiring a User’s Password

This blog post was authored by Jim Knicely. You can expire a user's password immediately using the ALTER USER statement's PASSWORD EXPIRE parameter. By expiring a password, you can: • Force users to comply with a change to password policy. • Set a new password when a user forgets the old password. This feature also...